ADALオーダー家具3つの特徴

1

SIZE

シーンに合わせた仕様・
寸法での製作が可能

様々なシーンの内装に合わせて家具の意匠を選定することが可能です。
現在のシーンにマッチするよう、表層や床材に合わせた仕様を家具に取り入れ、現場に合わせた寸法で作成することで、無駄のない空間づくりが可能となります。

2

DRAWING

お客様のイメージを
「カタチ」にする

お客様が理想とする「イメージ」をヒアリングし、その情報を元にスケッチや図面を起こして具現化します。
細部の仕上げ、強度面や機能面も考慮した上で「世界に一つだけの家具」の製作が実現します。

3

PLANING

「家具のプロ」としてのご提案

これまで培ってきた確かな知識と経験を元に、あらゆるお客様のニーズに合わせて家具を提案いたします。
細部のこだわりは元より、全体の統一感にも目配りしたトータルプランをご提供いたします。

ADALオーダー家具6つの工程

【1】材料選定

たくさんの品種の木材から、デザインイメージ・用途に合う木を選定。乾燥による割れを防ぐため、含水率を計ります。

【2】パーツ製造

木材を切ったり、芯をとったり、研磨したりして、パーツを製造します。間違うと後戻りできない、家具のホネとなる重要部分です。

【3】組み立て

強度を考えながら、組み立てていきます。組み上がった時の最終寸法に合致するよう、慎重に。

【4】塗装

家具の「美観」と「保護」を担う大事な工程です。色味や質感を大事に、デザインのイメージやお客様のご要望に近づけられるよう仕上げます。

【5】裁断・縫製

家具に合わせて生地を裁断し、ミシンにかける作業。総合工場では多品種を扱っているので、ひとつひとつに合わせた型取りが必要です。

【6】イス張り

内部にクッション材を貼る「下張り」、身体に触れる生地を貼る「上張り」があります。型くずれや、ヘタリが出ないように、熟練の技で加工します。

検品

職人たちは作業にあたる際、必ず全行程のチェックをします。少しでも問題を見つければ、前工程の職人へ返品、そしてやり直し。つまり関わる人数だけ、何重ものチェックの目があるという事。職人のプライドにかけて、品質管理を怠りません。

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